ビック・ニュース!

 新・お宝発見隊に、二番隊登場! (H21.06.25)

 ども、Dynaです。平成19年の1月から活躍している「新・お宝発見隊」ですが、Webと雑誌両方の取材等を、一部隊で

こなしているので結構多忙です。しかし、3ヶ月に1回発行されていた雑誌「エレキジャック」が、13号からメデタク2ヶ月に

1回の発行となりました。その結果、隊員の疲労が、ついに限界に達しました。そこで、隊員の負荷を減らすため、ここに

二番隊を結成します。

 ちょっと、ややこしくなるので、お宝発見隊をまとめますね。

 初代「お宝発見隊」・・・・・・・引退しました。

 「新・お宝発見隊」・・・・・・・・今後も、一番隊としてWeb専門に活躍します。

 「新・お宝発見隊二番隊」・・・・・・・・・雑誌「エレキジャック」13号から専門に活躍します。

新・お宝発見隊二番隊

二番隊のコンドー隊長

 皆さん、始めまして、二番隊の隊長コンドーです。一番隊と名前は同じですが、気にしないでください。

二番隊の目標は、雑誌「エレキジャック」にて、秋葉原の電気工作やパーツ、PCやそのジャンクなど

お宝情報等を皆さんに提供することです。一番隊はコミカルですが、二番隊はシリアスで攻めますので

お楽しみに!


二番隊のヒジカタ副隊長

 こんにちは!新・お宝発見隊二番隊の副隊長ヒジカタです。隊長のおっしゃるとおり、二番隊は雑誌

専門になるので、伝統ある「CQ出版社」の社風?に沿って情報収集したいと思っています。

隊長の世代は半田ゴテは当たり前のようですが、われわれの世代はちょっと縁が少ないです。でも、

今後は隊長に負けないよう、がんばりますね。
 

二番隊のオキタ隊員

 ミナサン!はじめまして。この中で一番年下のオキタです。二番隊の隊長は、電気のことになると暴走

しますが、普段はオオボケ・サラリーマンです。副隊長のヒジカタさんは、そんな隊長を突っ込んでばかり

いますが、良いコンビですね。私は、まだまだ電気にウトイですが、秋葉原は大好きです。正直素人ですが、

素人なりの視線で取材しますね。分かりやすさがモットーです。


平成22年4月24日発売 NO.18(注:隔月発行 です。)

副隊長:隊長!今回も、我々の出番はないですね。

隊 長:Dyna氏が疲れてしまって、パワー記事が書けないでいるようです。

平隊員:でも、秋葉原・プチ・情報で頑張っていますよ。

隊 長:そうなんです。今回はカラーで、2ページもありますので、頑張りました。

副隊長:電気ものの記事は辛いが、秋葉原の街角情報は楽しいのでしょうか?

隊長:そのようです。電気記事は限界があるようです。しかし、街ネタはエネル

    ギッシュな秋葉なため、ゴロゴロしているようですね。

平隊員:じゃあ、我々の出番は当分ないのでしょうか?

隊長:電気記事、プチ情報、エレキマップといろいろパターンを用意しているので、

    大丈夫ですよ。

両隊員:安心しました。

 


平成22年2月25日発売 NO.17(注:隔月発行 です。)

副隊長:隊長!今回は、我々もDyna氏も出番が無いですよ。

隊 長:今回は、お休みです。しかし、akiparaでお馴染みの「状さん」の記事が

     掲載されました。

平隊員:状さんって、確か液晶パネルのバックライトをLED化した方ですよね。

隊 長:そうですよ。今回はそのバックライトのLED化が記事になったのです。

     それでは、状さんPRをどうぞ!

状さん:いつもお世話になっている、DynaさんのHPのご縁で、エレキジャックに

     記事を書かせて頂きました。ジャンク市場に出てくる液晶モニタも大形

     化してきています。それらを修理される方々の参考になれば幸いです。
 
     「バック・ライトのLED化に挑戦」 By 町田 状

 

 


平成21年12月16日発売 NO.16(注:隔月発行 です。)

副隊長:隊長!今回の特徴は何でしょうか?

隊 長:今回は、エレキマップの更新です。

平隊員:何か新しいことでもあったのですか?

隊 長:新しいお店を追加しましたが、それ以外にカメラやレンズの中古・ジャンク屋さん

     を追加しました。

副隊長:ついにエレキジャックまでに、カメラやレンズが追加されましたか。

平隊員:それ以外に、何か楽しいものはありませんか?

隊 長:とても気になった記事で、ニキシー管を利用したGPS時計がありました。

副隊長:ニキシー管ってなんですか?

隊 長:とてもレトロな数字表示用の真空管です。これは素晴らしい!

是非!

 


平成21年10月25日発売 NO.15(注:隔月発行 です。)

副隊長:隊長!今回のテーマは何でしょうか?

隊 長:んー!残念ながら、今回の出番は無しです。

平隊員:えー!パスですか?

隊長:ではなくて、Dyna氏が秋葉のトピックスを記載しています。

副隊長:初めてのパターンですね。

隊 長:隔月出版になったので、レポート負荷を減らすためです。

平隊員:なるほど、確かにDyna氏、作業とレポートは結構、大変ですね。

隊 長:隔月で作業とレポートは、さすがに無理ですから。

副隊長:ということは、次号は我々の出番があるのですね?

隊 長:ネタの準備は万端です。では行動開始!

両隊員:ラジャー!

 


平成21年08月25日発売 NO.14(注:隔月発行 です。)

副隊長:隊長!今回のテーマは何でしょうか?

隊 長:皆さんおなじみの「コンデンサー交換です。」

平隊員:誌上で説明するのが、難しいテーマですね。

隊長:そうなんです。限られた紙面、特に写真数の問題もあり、苦労しました。

副隊長:上手く行ったのですか?

隊 長:勿論です。一言で言えばコンデンサーの交換のみですから。

平隊員:確かに、そうですが・・・・・。初めての方は緊張すると思います。

隊 長:そうですね。ですから、ポイントはかなり丁寧に説明しています。

副隊長:写真も良く分かりますか?

隊 長:そこなんです。雑誌では拡大して表示はできません。よって、詳細はDyna氏
     のHPを参考にしてください。と言うことにしました。

平隊員:なるほど!!

 


平成21年06月25日発売 NO.13(注: 今号より隔月発行となります。)

副隊長:隊長!二番隊の初出動ですね。緊張しました。

隊 長:ご苦労様でした。しかし、あまり緊張しないでください。普段の姿で良いのですよ。

平隊員:それより、今号のテーマは何ですか?

隊長:秋葉原の原点となるお店群です。

副隊長:お店郡って言っても分からないと思いますが。

隊 長:ごもっともですね。秋葉原の店舗の歴史と似た名称の整理です。

平隊員:ラジオ・・・デパート、センター、ガーデン、ストア・・・いろいろありますものね。

隊 長:そうです。

副隊長:総武線ガード下なんて、通の方でも良く分からないですよね。

隊 長:複雑な魔窟に見えますが、意外とシンプルです。ご期待ください。

平隊員:ください!

 

 

 


 新・お宝発見隊登場!!   (H19.01.25)

ども、Dynaです

 平成15年12月20日より3年以上にわたり、秋葉原の情報をお届けして

来ました「お宝発見隊」ですが、この度、新キャラクターによって、再出発する

ことになりました。よろしくお願いします。新キャラクターの出で立ちはご覧の

ように、新撰組風です。これは、以前のアーミー調よりも皆さんに馴染み易く

するためです。アイデアは当方、イラストは平日予備隊のU-ko隊員ですが、

今般の分の版権はCQ出版社が所有しておりますので、勝手に利用できま

せん。ご注意願います。 それでは、新・お宝発見隊の所信表明です。

ご期待してください。 By Dyna


 1 コンドー隊長  

 皆さんこんにちは。新お宝発見隊の隊長コンドーです。今までのイラストでは良く分からなかっ

たと思いますが、実はこんな顔をしていたんですね。立派なおじさんです。でも、今回から新たな

命令も出ましたので、任務は大変。他の2名と頑張って任務を遂行します。期待してください。
 

 

 2 ヒジカタ副隊長  

 皆さんコンニチハ!!お宝発見隊のイケメンこと、副隊長のヒジカタです。どうぞ、よろしくお願い

します。作者のU-koさんがカッコ良く書いてくれたので最高です。週末隊のレポートでは、オオボケ

ばかりの隊長をしっかり突っ込んで、鮮度の高い情報を毎回発信できるよう頑張ります。どうぞ、

よろしくお願いします。


 3 オキタ隊員  

 こんにちは、平隊員のオキタ君です。よろしくお願いします。ちょっと能天気なところもあります

が、明るく楽しい情報発信に努めます。期待してください。キャラクタ的にはカワイイ系ですが、

仕事には厳しさが大切だと思っています。(当然ですが!)

 


新プロジェクト解説


副隊長:隊長!今回はなぜリニューアルしたのですか?

隊長:本隊の目的は最小の費用で最大の効果を上げることは、今までと変わ
    りありません。しかし、平成19年より、新たな任務として雑誌「エレキ
    ジャック」(CQ出版社編)の誌上にて、秋葉原のマップと、店舗情報を
    発信することになりました。諸君、今まで以上に頼みます。

平隊員:雑誌ですか?秋葉原の価格情報は日々変わるのに大丈夫でしょうか?

隊長:そうなんです。でも、誌面には紙の良さがありますね。特にマップは細かく詳細に掲載出来ますから。
    細かな日々情報はHPにて、バックアップすることになっています。

副隊長:それで、「エレキジャック」とはどんな雑誌なんですか。

隊長:それは、ずばり「電子工作推進マガジン」です。詳細は以下をご覧ください。


平成21年04月25日発売 NO.12(注:NO.11は特別増刊号として別途発行されました。)

副隊長:隊長!新学期がスタートしましたよ。

隊 長:街には、新人さんが溢れていますね。

平隊員:それより、今号の特徴はどうなっていますか?

隊長:今号から、エレキマップが刷新しました。

副隊長:新しくなったのですか?

隊 長:そうですよ。それから、もうひとつ変わったこともあります。

平隊員:刷新したうえに、変わったことがあるのですか?

隊 長:そうです。

副隊長:もったいぶらずに、教えてください。

隊 長:残念ながら、詳細は誌面で!

平隊員:そんなー!

 


平成21年01月25日発売 NO.10

副隊長:隊長!新年ですね。そして3年目突入ですよ。

隊 長:諸君!ご苦労さまでした。

平隊員:今回の目的は何ですか?

隊長:それは、ずばり!「初心回帰です。」

副隊長:初心って、この場合は何でしょうか?

隊 長:秋葉原の原点は、物づくりです。そこに回帰するのです。

平隊員:難しいです。物づくりって何でしょうか

隊 長:秋葉原は戦後の闇市から始まりました。その時の原動力に
     ラジオが位置しています。皆、情報や娯楽に飢えていたのですね。

副隊長:ラジオですか?しかも初期の頃?

隊 長:そうです。タイムマシンに乗って、秋葉の原点に戻りましょう。

平隊員:それは面白そうですね。行きましょう!!

 


平成20年10月25日発売 NO.9(注:NO.8 は特別増刊号として別途発行されました。)

副隊長:隊長!秋ですね。過ごし易くなりました。さて、今回の目標は何ですか。

隊 長:諸君!秋は何をすべきですか?

平隊員:まずは何と言っても「食欲の秋です。」

副隊長:実りの秋ですからね。でもやはり「読書の秋でしょう」

隊 長:まあ、それも良いのですが、秋と言えば「文化の秋」カルチャーです。

平隊員:文化ですか。具体的には何でしょうか?

隊 長:秋葉原にも、それなりに文化はあります。しかし、周辺地区にはニコライ堂
     や湯島天神・神田明神など、この地区を代表する文化があります。
     是非、巡ってみましょう。

副隊長:それだけですか?

隊 長:今回は、それに合わせてLivedoor-Wirelessのアクセスポイントを利用して
     インターネット接続し、情報を収集します。

平隊員:それは面白そうですね。行きましょう!!

 


平成20年07月25日発売 NO.7

副隊長:隊長!暑いですよ・・・。地球の温暖化が進んでいるのでしょうか?

隊 長:確かに暑いですね。でも今回のエレキジャックも熱いですよ!!

平隊員:ところで、今回の我々のテーマは何ですか?

隊 長:今回は「手作りオーディオ・良い音がテーマです。」

副隊長:
オーディオも手作りできるのですか?

隊 長:勿論ですよ。今、PCの手作りが盛んなように、以前はオーディオの手作りが盛んでした。

隊員:秋葉原はパソコンのお店ばかりと思っていましたが・・・。

隊長:大丈夫ですよ、オーディオ専門店は沢山残っています。

副隊長:具体的には何が作れるのでしょうか。

隊長:身近な物として、スピーカーボックスやアンプでしょう。キットもありますし、真空管でつくる
    方法もあります。

  真空管ですか??

 


平成20年04月25日発売 NO.6

副隊長:隊長!新年度が始まりましたね。お忙しいようですが。

隊 長:ようではなく、お忙しいのです。

平隊員:ところで、今回の我々のテーマは何ですか?

隊 長:今回は「秋葉におけるインターネット接続調査その2」です。

副隊長:
その2ということは、前回(秋葉におけるインターネット接続)の続きですね。

隊 長:さようです。前回は、秋葉におけるインターネット接続の総合的な調査を行いました。

隊員:すると、今回の最大の目的は何ですか?

隊長:調査結果に基づいて、一番コストパフォーマンスの高い、ヨドバシオリジナルプランとFON
    について、詳細調査を行いました。

副隊長:それは、興味があります!!

隊長:実際に、加入したり、電波の強弱を現地で調べましたので、お役に立つこと必死です。

  了解しました!!

 


平成20年01月25日発売 NO.5

副隊長:隊長!新年あけましておめでとうございます。(ちょっと遅いかな?)
     ついに5号ですね。

隊 長:おめでとうございます。5号、嬉しいですね。

平隊員:ところで、今回の我々のテーマは何ですか?

隊 長:今回は「秋葉におけるインターネット接続調査」です。

副隊長:
確かに、秋葉原でインターネットできると便利ですよね。

隊 長:勿論、事前に調査することが基本ですが、現地でも調べたくなりますからね。

隊員:お店で、新製品が出ていたり、代替機があると調査したくなります。

隊長:調べるにはいろいろな方法がありますが、コストパフォーマンスの良い手法は何なのか、ですね。

副隊長:それは、興味があります!!

隊長:調査にかなり時間等を要しましたから、見る価値はあると思います。また、更なる調査もします。
    頑張りましょう!!

  ラジャー!!

 


平成19年10月25日発売 NO.4

副隊長:隊長!今回で4回目ですね。ついに1年達成です。

隊 長:そうなんです!感無量ですね。!!!!

平隊員:ところで、今回のテーマは何ですか?

隊 長:今回は「サプライ用品・メディア・おもしろグッツ」です。

副隊長:
そう言えば、電気街なのに雑貨店が多いですね。

隊 長:そうでうね。しかし、勿論電気関連のグッツが一緒に売られていますよ。

隊員:と言うか、東南アジアのテイストがしますが。

隊長:そのとおり、まさに秋葉に来れば、お安く東南アジアツアーが楽しめます。

副隊長:それは言えますね。

隊長:東京でも、とてもホットな秋葉を堪能してください。そんなマップ紹介です。


  ラジャー!!

 


平成19年7月25日発売 NO.3

副隊長:隊長!今回は「お食事処・お茶処」特集ですね。どんな感じなんですか?

隊 長:我々の任務はコストパフォーマンスを追及することです。

平隊員:つまり、美味しくてかつお安いということでしょうか?

隊 長:両方とも完璧なお店や、ちょっとお高いけれども納得のお店を紹介しています。

副隊長:秋葉のお食事処は少ないのでは?

隊 長:いいえ、結構沢山ありますよ。老舗もあります。

隊員:カレーは激戦地と聞きましたが。

隊長:確かに、カレー屋さんは多いです。本格的なお店も多いですよ。

副隊長:秋葉ならではのお店はありますか?

隊長:勿論ですよ。遠方から来た方は是非どうぞ!!


  
ラジャー!!

 


平成19年4月25日発売 NO.2

副隊長:隊長!前回のマップは、PCジャンク店の紹介が出来なくて残念でした。

隊 長:そうですね、でも今回のマップは、PCジャンク特集になっていますよ。

平隊員:それは楽しみですね。どんな感じなんですか?

隊 長:それは、内緒です。あと、秋葉原に対抗してか、大阪日本橋のエレキ
     マップも出ています。今後、負けないように頑張らないといけませんね。 

副隊長:ところで、今回のエレキジャック、特集は何ですか?

隊 長:ずばり!PICですね。

隊員:「PIC」ってなんですか?

隊長:簡単に言えば、マイクロコンピュータの1種です。電子機器の中にいれてる
    コンピューターです。

副隊長:電子工作できるんですか!面白そうですね。

隊長:そうです。是非、チャレンジしてください。


  
ラジャー!!


平成19年1月25日発売 NO.1

隊長:CQ ham radio増刊で、創刊は平成19年01月25日(木)
   価格は¥1470です。内容的には半田付けを必要とする
   電子工作推進マガジン。楽しいのは、よくある雑誌のおまけ
   のCDの変わりに、プリント基板が付いています。創刊号は
   何と3枚分もあります。感激ですね。

平隊員:具体的にはどんな物があるのですか。

隊長:創刊号には、「光で遊ぼうLED」、「ライブ・カメラに挑戦」など、
   楽しい企画が一杯です。勿論、我々の「秋葉原エレキマップ」
   も楽しいですよ。

副隊長:ジャンクPCだけでなく、オーディオやアマチュア無線まで
   ありますね。週末隊が隔週でも大変なのに大丈夫ですか。

隊長:新たな分野は、HPの読者さんに助けてもらいましょう。ただ、
   秋葉原のマップや情報は、隔週の間で頑張って収集する予定
   です。皆さんよろしく。!!

一同:やれやれ!!

 

 

 


ども、Dynaです。

 今回のリニューアル、ご理解していただけましたでしょうか。我ながら、テリトリーが増えたのと、責任が増し

たので緊張しております。しかし、秋葉原の魅力はまだまだ膨大だと感じたので、頑張ることにしました。皆さ

んも、是非ご支援してください。よろしくお願いします。それから、間もなく、定年を迎える団塊の世代の皆さん、

長い間お疲れ様でした。日本をここまで導いてくださったことに、深く感謝します。これからは、余暇を楽しま

れると思いますが、是非、持っている物づくりのノウハウを、次の世代に引き継いであげてください。趣味の

世界でもお願いします。そして、理科系離れが進んでいる我が国に、物づくりの基本を復活させましょう。

よろしくお願いします。


 

 

 

平服に戻って和む隊員
(初期デザイン案。U-koさんのラフに当方が意匠説明のため
手を加えた合作!です。当方この絵が好きです。)

 

 

 

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